まったく梅雨ですね(^^;。今週のお知らせです!
6/25(木)関内 Me Gusta
『松井イチローカルテット』
松井イチロー(per) 福本純也(p) 石井 圭(b) オーノ(fl)
19:30~ ※投げ銭 TC¥850
スカッと楽しいラテンジャズはいかがでしょう?
メグスタでは素晴らしいメンバーによる演奏を
間近で楽しんでいただけます!ぜひお越しください!
6/27(土) 錦糸町 アーリーバード
セッション&ライブ
Claudio Ishikawa (perc) Oh-No (fl)
14:00 ~ ¥2,500(1ドリンク付き)
土曜のお昼はいつもの錦糸町!クラウジオと
一緒にブラジル音楽他色々楽しく演奏しましょう!
さて、今週はラテンジャズなわけですが、同じく
フルートで「爽やか」な編成というと、ハープとの
組み合わせが思い浮かびます。上品なサウンドで
我々とは対極な感じですが(^^)。
で、なんと、あのモーツァルトが書いたフルートと
ハープの曲が発見された!という話題が世界中で
話題になってます。
パリのフランス国立図書館で見つかったそうですが、
確かにモーツァルトは1778年22歳の時にパリに赴き、
その時フルートとハープのための協奏曲を作曲してます。
今回見つかった曲は、その流れで作られたようですね。
もちろん、今まで知られていなかった昔の曲が発見された、
というニュースは時々聞きます。しかしなんと言っても
モーツァルト、それもフルートですからねえ。すごい!
2026年になってモーツァルトの「新曲」が出るとは!
ま、実際のところ、私がハープの方とご一緒して典雅な
音色でモーツァルトを奏でる、ということはありえない
のだけど(^^)


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